はい、あります。
お揃いのエプロンで、仲間意識がグッと高まります。

一般的に、保育士に制服が貸与される保育園はあまりないもしれません。ソラストが首都圏を中心に展開する保育園では、全職員が統一された「ソラストエプロン」を着用して働いています。

【エピソード】ソラストエプロンができるまで

ソラストは、2012年10月に旧日本医療事務センターから社名変更しました。同時に、それまで「マミーズハンド」の名で展開してきた保育園も「ソラスト」に変わりました。この変更を機に、これまで以上に質の高いサービスの提供に努め、保育のプロとして技術・知識のさらなる向上を目指したいという想いのもと、全職員の意識統一を図るためにソラストエプロンを作りました。

これが、保育スタッフの制服です。

"人を元気にする会社"という理念に基づいて、エプロンのカラーは黄色を基調とし、ソラストカラーのオレンジをアクセントに使っています。どこにいてもパッと目に入るエプロンは、スタッフを太陽のように輝かせ、子どもたちの笑顔を誘っています。

保育スタッフ制服

おそろいのエプロンを身に付けることで、仲間意識が高まりますね。
洗濯してもシワになりにくいので気に入っています。

保育スタッフ制服

ソラストの宣伝効果もあります。地域の方にもすぐに気づいてもらえますし、それが責任感にもつながっています。

【デザインのこだわり】

  • 1. ブランドカラーのオレンジを取り入れること
  • 2. 動きやすく汚れに強いこと
  • 3. 明るく元気な印象を与えること